エグゼクティブコーチング
いろいろな経営者の方とお話しをさせていただいて実感していることは、
経営者(エグゼクティブ)の方が抱える問題は、広範囲にわたり、「わかりやすい正解」
など存在しない、複合的な 課題が多いのです。
また、課題の内容によっては部下にも 打ち明けにくいことも多いのです。
複合的な課題、共有しにくい課題
「伝説の経営者」と呼ばれたジャック・ウェルチが28才の経営には素人であった女性を
コーチとして雇ったと言う話は有名です。
ジャックウェルチがほしかったのは経営についての専門的な助言などではなく、
普段自分がはまってしまう「枠組み」(思考の前提、マインドセット)の外側からの
アプローチを試み、その試みは成功しました。
エグゼクティブが抱える経営課題は広範囲にわたりますが、「人に焦点を当てた」
アプローチを我々は行います。
課題と課題の背景を扱うのがエグゼクティブコーチング
課題を成り立たせている前提としての環境要因を解明しながら、
「個人的なビジョン」 と「自社のビジョン」との調和をつくります。
それが本当の意味で成功すれば、永続的な成功が可能となります。
課題を総合的に、広範囲に扱っていきます
本セッションでは、業績管理、営業力向上、タイムマネジメント、ビジョン策定(個人/会社)、
右腕となる部下育成力向上、マネジメント力向上、経営課題の解決など広範囲に渡るテーマを
複合的に扱っていきます。
ぜひ、あなたの一度課題状況をお聴かせ下さい。
お問い合わせする/個人セッションのお申込をする


